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アプリ共闘会議録#109

2017/5/19日の金曜日、アプリ共闘会議録#109を行った。
今回も例に漏れず色々とロールプレイの巻である。

陰陽おとぎソールで童子切安綱ちゃんと酒呑童子氏のラヴな討伐イベントが始まっていますね。
今回もLv200までの敵が用意されていますが、物語自体はLv100辺りまで進めれば見ることが出来ますね(いつも通りなら)
レベル討伐報酬が童子切りちゃんで、討伐点による総合ランキング報酬が酒呑童子となっています。
とある方の討伐爆走待ったなしですね分かります。

俺氏は前回のアイドルの塔タイプイベントであらかたアイテム出しつくしたので、しばらくのイベントは流していく予定。
あまり欲張り過ぎても仕方ありませんからね。



クトゥルフ風のロールプレイの方は新NPCを絡める形にするために設定を大幅に練ってからの実用になります。
只今回のNPCはかなり特殊だった為、KP中非常に情報を出しにくかったのが反省点か。
メモ書きや日記という形でのヒントも置こうかと考えたが、キャラの設定と合わせると違和感が残り実用できず。
特殊な探索者に関するヒント配置の仕方は非常に難しいという事を実感できましたね。
まだまだ初心者KPですな、頑張らねば。

朔様側のSNPCも続々と登場し始めましたが、個性の塊のようなキャラが多いのでアドリブ応対が中々楽しいですね。
どのPCキャラを使っている時にどのNPCにどう会話応対していくか、それを想像するだけでも作文が書けるかもしれません。
ただ、自分のNPCキャラにも言える事だがどのキャラがどういう性格で如何なる会話をする傾向があるのか、という所は各キャラごとに把握しっかりしておかないと複数のキャラの性格がごっちゃになってしまう事があるので注意しなければいけません。
長い間RPしていなくても忘れないように、メモ書きに会話一例や性格を記述したものを残すようにすると間違いはないでしょう。




といった所かね今回は。
毎度毎度ロールプレイを重ねる度に学べる事があるので、個人的にはワクワクします。
次はどのような話の流れになっていくのか、あるいはしていくのか。
待て次回、である。

それじゃお疲れ様。

END
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アプリ共闘会議録#108

2017/5/12の金曜日、アプリ共闘会議録#108を行った。
朔氏が某職業をベースにしてオリジナル職業を創造したのでお試し回。


アプリ共闘会議録#108
・朔様
・イサク
・リノケロス
・kio
・ミケイラ
・アウダーチェ

オリジナル職業の<職業技能>と<判定システム>を考慮しつつ、それに乗っ取った自キャラを一人作成。
インフレしすぎないかの意味合いも込めてお試しで運用してみた回となった。
<日本刀>と<芸術:二刀流>をからめ合わせたシステムになっており、強力だがデメリットもあるという具合になっている。
(※記載ミスがあるといけないので詳細は割愛)




KP/水暈「いやぁ繋がりは若干強引だったけど、おおむね予想通りの威力調整に落ち着いたからよかったよかった」
俺氏/秋「えっと、同じ方法で戦った私に比べて大分殺意マシマシだったみたいですけれど…?」
KP/水暈「あー…えっとそれはね…ダイスの女神に文句を言って欲しいかなぁ…」
夜鬼①「敵役の俺達も一撃で吹き飛ばすのは流石にやり過ぎ感は否めない」
夜鬼②「二人とも戦闘技能持ちなのはわかるけど、もう少し怖がってくれよな」

KP/水暈「ま、まあ前回は技能調整とバランス調節回に新キャラのロールプレイを付けたした感じだったからね」
俺氏/秋「私も探索者PCとして参加できるようになりましたし、これからの展開が楽しみですね!」
KP/水暈「言ってもアドリブ系の卓だからその場その場で楽しむ感じでね(苦笑)」
俺氏/秋「でも心配なのは…SAN0系NPC意外と多くなってきたことなんですよね、まとめると…」

○SAN0系NPC
・狂気の変人(朔NPC)
・殺戮の姉
・暗躍の妹
・殺傷可能範囲人外

俺氏/秋「やっぱり多いですね…複数人が同時に出てこないように調整は必要です」
KP/水暈「特に上二人は基本的に話が通りそうにないキャラしてるんですよね…ロールプレイ力が問われそう」
俺氏/秋「接しやすいNPCは凄く相手しやすいけれど、この二人のように相手しにくいNPCはとことん会話しにくいから…」
KP/水暈「こういう子が相手の時は、必要以上に慎重になるくらいが丁度いいのかもしれないね」



とこんな感じの話し合いだったり、実際に技能の運用をして意見の出しあいをして修正したりなど、調整の色合いが強い回となった。
後半では朔様側の新NPCも少しだけ登場。
コチラは絵にかいたような良識を持ち合わせるキャラで、かなり話しやすい分類に入ると思われる。

今後もココでは様々な設定や話が出て、プレイヤーやキーパーのアイデアの数だけ楽しみが増えていく事だろう。
次回はどんな展開になるか楽しみだ。

それじゃ今回はこの辺りで。
お疲れさん。

END

アプリ共闘会議録#107

2017年5月5日、アプリ共闘会議録#107を行った。
俺氏PL再び、山登りに行こう的なシナリオだった…かな?


アプリ共闘会議録#107参加者

・朔
・リノケロス
・アウダーチェ
・kio
・ミケイラ
・イサク

朔KPの元展開された、今回の山登り回は山で聞こえる謎の音の原因特定と、周辺で起こっている拉致事件の調査だった。
それは良いんだけれど、PCの通常キック攻撃が2d6とかいうパワーワードなぁ…。
さて、この時の話の流れは以下のような感じ。




紅翼探偵事務所
都会の中心付近にあるこの事務所には、時々不可解な情報が舞い込んでくることがある。
今回、魔道技師こと初月が得た情報も、その類の物だった。
警察が公式に公開捜査している行方不明者達も、このKブロック内でさらわれた人々なのだという。
このことに不安を覚えた彼女は、頼れる仲間に調査を依頼するのだった…


KP/初月「アビスでうろうろしてる危険思想の人達が、今Kブロックの山岳地帯に居るみたいなのよ…香織ちゃん休日中に悪いんだけど様子だけでも見て来てくれない?」
香織「いいよー?」
KP/初月「はやーい流石ー」

KP/初月「でも一人だと心配ですから博麗さんとイケメンさんと…美沙ちゃんにも同行してほしいな、大丈夫?」
博麗「大丈夫…」
香織「私の休日使うんだから、友人同士とはいえ報酬はしっかり用意しておいてね。」
KP/初月「あーそこは大丈夫、ちゃんと出せるから。イケメンさんは?」
紫苑「俺なら大丈夫だよー面白そうじゃん(イケメンスマイル)」
KP/初月「そ、そう、じゃあお願いね」

KP/初月「それで入るときなんだけど、同じ山岳で比較的安全そうなLブロックの方から進んでほしいんだけども」
香織「Lブロックね…あそこ凄く傾斜の差が激しいから結構遠回りになるし、路面状態も良くないから私はともかく他の方々は大丈夫かしら…」
KP/初月「あーそうなのかぁ…」
香織「そうよ?」
KP/初月「なだらかな所ってどのあたりなの?」
香織「(地図を出しながら)KとLのブロックは隣り合ってるけど、Kのある方とは全くの逆側から入らないと最低限整えられた山道には入ることが出来ないわね」
KP/初月「うーん、でも危険思想の人たちがKブロックに居るらしいからいきなりこちらからは行って欲しくないんだよなぁ…」

紫苑「あー…Lブロックってあの廃神社がある険しい山道だよなぁ…また昇るのぉ??」
博麗「あの時の山…」
KP/初月「あーごめんね? APP16の幼女一日貸しますから」
KP/アリス「エッ」
紫苑「わーい(^o^)やったぁ」
香織「(この人幼女趣味なのね…)」
博麗「(手を出さなければいいですけれど)」
紫苑「な、なんか不審な目で見られているような気がする」
KP/アリス「えーと…私で良ければその時はお供しま…すよ?」
紫苑「いやっほい幼女幼女! じゃあ頑張るぞー」
美沙「うー…(紫苑さんをぺしぺし)」
紫苑「アッやめて叩かないでww」




紫苑さんはどうあがいても幼女好きだった(確信)
他には架空都市のJR線に乗っての移動だったり、山の前での準備だったり様々なロールプレイが行われたので楽しめました。
いやしかし戦闘って難しいよね…少し調整間違えたらそれだけで大分結果が変わってしまいそうです。

さて次は何時になるか。
今回はこの辺りで、お疲れ様。

END

アプリ雑談会議#106(というか想像)

2017年4月28日、アプリ共闘会議録#106を行った。
今回は内容を書くというより想像を勝手に垂れ流すつもり。

アプリ共闘会議録#106

・幸村クロ
・朔様
・kio
・リノケロス
・イサク
・アウダーチェ

リノさんの新規キャラの登場回。
いつも通りシナリオ自体はアドリブ形式で随時構築しながら進めていたものの、この新規キャラが魔術に若干絡んでくるところがあり、魔術要素をシナリオに臨時で組み込もうとすると全体の話の流れを予め決めていても構築が難しくなるようだ。

魔術は処理一つ一つが複雑なので、これに構っているうちに必要な描写が抜けるなどのアクシデントも。
魔術関係をアドリブに使うときは、事前に設定ファイルを準備しておく必要があるだろう。
なるべく使わないのが一番楽だったりする、アドリブキーパリング的にはね。




・水翼四方街 中心街エリア
様々なファストフードやスーパー等が並ぶこの地で、クレープを頂く女性が一人。

①「ここのクレープは不動の美味しさなのです…再現するには一苦労しそうですね」
白髪と緋色の瞳、そして雪のような真っ白な肌をしているように見受けられるその女性は、クレープ屋の屋台の前で一人シンプルなバナナクレープを味わっている。
①「生地はなるべく薄く焼くにしても、調理用の器材が必要かも?要調査なのです」

かと思うと更に一人の女性がクレープ屋を訪れて…

②「店員さん、ブルーベリーカスタードくださいな」
店「ご注文ありがとうございます、少々お待ちいただけますか?」
②「大丈夫ですよ」
店「かしこまりました」

グレーのスカートスーツでビシッと決めた真面目な社会人といった印象の女性だ。
胸には天秤のような文様の入った金色のバッジが見て取れる。

店「お待たせいたしました、ブルーベリーカスタードになります」
②「ありがとう、御代はこれでお願いね」
店「…はい、確かに。またのご注文お待ちしております」

スーツの女性は白髪の女性を見つけると、そのまま彼女の座っていたベンチの隣りへと座ってくる。
そしておもむろに雑談を始めた。

②「久しぶりね、元気してた?」
①「ん、いつも通り変わらないかな。」
②「で、今はそのクレープの再現方法でも考えていたのかな」
①「…(図星)」
②「ほら、表情に出てるよ」
傍目には白髪の彼女の表情は変化がないように見受けられる、しかしスーツの女性には見分ける何かがあったのかもしれない。

①「まあそんなところなのです、如何にして綺麗に再現するか、そしてその上を行くクレープを作れるか考えていましたから」
②「相変わらずなのねぇ(ニコニコ) カレーは克服できた?」
①「うっ…現在攻略の糸口を模索中ですから」
②「つまり苦手なのは変わらないわけね…なんかもう変わらなさ過ぎてこの辺りから安堵感すら覚えます」

①「それで、今日は何回弁護してきたのです?」
②「少し前は結構忙しかったけれど、今は落ち着いてるから数件担当して来ただけよ。詳細は言わないけど」
①「私も自分の患者さんの事は言わないし、守秘義務範囲なのでお互い様なのです」

そんな中ふと、白髪の彼女がこう切り出した。

①「…そういえば、最近近くのコンビニに行った時に青春初々しい男の子が居たのです、好きな女の子がいるみたいで、レジに並んだ時も会計中上の空でしたし。」
②「おや、何々そういう話?お姉さん相談に乗りましょうか?」
①「いや私じゃないですから」
②「アッハイ」

①「少し遠くから二人ともを見てみたけれど、その男の子はとても内気な性格だったのです。」
②「一応聞くけど相手の方は…?」
①「コミュ障害気味」
②「…(絶句)」

①「…正直な所遠目で眺めてるだけでも面白いとは思うのです…が、どうせならもっと進展してる所を見てみたい所なのですよ」
②「でも、その二人の性格だと遠慮し合うか話が続かないか途中で止まるかして全く進まない気配しかないわね。因みにそのコンビニがどこのコンビニか、は聞いても大丈夫な範囲?」
①「聞いてどうするんですか?」
②「えっ恋焦がれている二人を遠目に見るの面白そうじゃない」

①「(…相変わらず人と関わるのが好きな人ですね、こう来ると思っていました) まあいいのですよ、別に変にも思われないでしょうし」
②「やたっ! どんな子か今度の休憩時間中にでも見いこっと♪」
①「関わり過ぎないようにするのですよ、本人達からしたらデリケートな問題なんでしょうから」
②「分かってる分かってるって♪」
①「(あっコレ失敗したかも…まあいいのです)」

②「さて…と、そろそろ私仕事だからまたね”うさぎちゃん”」
①「ええ、また一緒にお菓子食べましょうね、”きょうちゃん”」

二人は別れの挨拶を済ませるとそれぞれ別方向へと歩き出す。
彼女たちは一体何者なのか、今後も水翼四方街を探索していれば、遭遇する可能性はあるかもしれない…。




という想像をしていたら数時間たっていたという現実。
この辺り完全に身内ネタだから、何も知らない人には何コレ状態になるだろうけど仕方がない。
それじゃ今回はこの辺りで。
お疲れ様。

END

アプリ共闘会議録#105

2017年4月21日、アプリ共闘会議録#105を行った。
今回はTRPGにて身内卓ではあるものの、俺氏PLが出来たのでその記録を記そう。

アプリ共闘会議録#105参加者
・イサク
・朔様
・幸村クロ
・リノケロス
・アウダーチェ
・ays

じゃあ今回のKPは誰なんぞ?という話になってくるわけだが、最近書籍を手にした朔様が初KP。
そして初KPでかなり殺意の高いシナリオをいきなり持ってきたなという印象が強かった。
(1d20クラスのSANチェックが発生する可能性のあるシナリオだったことが、シナリオ終了後に発覚。)

という事でその時のロールプレイの一部始終を書き出してみる。



探索者達は暗い雰囲気漂うような、豪華な玄関ホールから探索がスタートしたわけだが技能を使用しても何も見つけられず。
(靴なども置いていないという事でかなりの違和感はあった)

近くに建物内部の地図が落ちておりそれを確認したところ少し大きめの建物である事は分かったが、詳しい事はまるではっきりしない。
絵画の置いてある部屋で燭台を見つけた後に外に出ると、ある探索者はこう言った。

●1F廊下
PC「えっ、なになになんなのこの音! お二人共待ってください!」
PC2「わっ、どうしたんですかPCさん」
PC3「(行動:待ちつつ振り返る)PCさん、何かあったんですか?」

PCさんにはこの時、一瞬さながら奇怪な音の数々を聞いたのだそうだ。
それは<粘性のある液体が這いずる音><何かが跳ねる音><幼い少女の笑い声>のように聞きうけられるもので、聞いたPCさんには相当大きな音として聞こえたのだという。
……それなのに他の二人はそのことに、言われるまで気が付けなかった上に聞き逃しているのだ。

PC「も、もう今は聞こえないんですけど…そんな音がしたんですよぅ」
PC3「仮にその話が本当だとすれば、ここには少なくとも<這いずる何か><跳ねる何か><少女?のような声の持ち主>の3パターンの生物が居ることになる。…最後の少女の声は、実際に人間が出したものだとしたら怖すぎるな。」

PC2「でもでも、まだ調べ始めたばかりですし…今はそれは置いておいて次の部屋に見に行きませんか…?」
PC「そ、そうね…ごめんなさいいきなり呼び止めて」


●食堂
食堂といった雰囲気の場所で、複数の椅子が大きなテーブルの横に並べられている。
テーブルは10人程が囲んで座れそうだ。
この部屋の奥には別の扉があり、その先がキッチンに繋がっていそうである。
そして……この部屋は非常に暗く、先の見通しがかなり効きにくいレベルである。
(目星技能-30%)
しかし燭台のろうそくの明かりを持っている場合のみ、それを照らしながら手元探索は出来るので、技能値の-補正は無しになる。

PC「この部屋からは何も音が聞こえてきませんね…」
PC2「オカルトな品が出てきたときは私に見せてくださいねフフフ」
PC3「(目に光ないように見えるけど大丈夫かこの人…)そ、それじゃあ開けますよ。」

PC「うーん、暗くて何があるか分からないわ」
PC2「感じる…感じますよ、この先のキッチン?にはきっと有用な物品がぁ」
PC3「あ、燭台2本見つけた。二人ともこれを持つといいですよ。」

廊下で聞こえた謎の音、見つかる複数の燭台。
この後キッチンではそれぞれが麺棒やら食器用洗剤やらを見つけて持っていくことになる。




と探索中の雰囲気はこのような感じとなった。
俺氏はネットの募集でたまにクトゥルフ野良卓に参加しているが、やはりこういうのもいいものだ。

さて今後はそろそろアドリブTRPGの方の設定を新規追加して、舞台はアビスストリートから表舞台へっていうのをやっていきたい。
身内の人の意見を参考にしたNPCもそちらなら登場できるしね。

それじゃ今回はこの辺りで、お疲れ様でした。
END
プロフィール

黒翼刹那

Author:黒翼刹那
よう、ここを見に来たってことは実はアンタよっぽど暇人なんだろ?

・陰陽おとぎソール(β版先行勢)
・剣と魔法のログレス(w2)
・マインクラフト(まったり)
を中心に俺氏はプレイしている

かつてあやかしの水翼総司令として活動していたが、あやかし陰陽録の終了と共にその活動をひと段落した。

「2016/9/21」日に陰陽おとぎソールが公開されたので、こちらの方はなつかしみも感じながらじっくりやっていく。
文章が多いが、陰陽師に役に立つんじゃないか的な情報も集めているので、そちらの情報提供があったりしたときにはちょくちょく書いていく予定。

このブログは一応アダルトジャンルに該当するが、実際はPCゲームの極一部の記事位しかそれに当てはまらない。 …そういう意味では2次元にしか興味がないのかもしれない…?

あやかしの会議改めアプリの会議として継続して会議活動を続けているので興味があれば気軽に一言どうぞっと。

じゃまぁ、俺が分かれば良い的な日記のようなモノだが気楽に見ていってくれ。

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