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アプリ共闘会議録#117

2017/7/14日の金曜日、アプリ共闘会議録#117を行った。
この日は久々に完全雑談回となり、主に白猫プロジェクトの話が中心に。

アプリ共闘会議録#117参加者

・朔
・イサク
・アウダーチェ

話し合った究極の結論としては、痴ロリ(マナ)は強い(確信)
スキル2の泡玉ぶつける攻撃がちゃんと貯めれば普通にしてても6ケタダメージに届いてしまう事があるっていう。
茶熊バイパーや茶熊マール基準で考えていた俺氏にとっては世界の違うキャラですね分かります。

最近協力マルチも細々と始めているが、☆5~☆11までは比較的普段通りに遊ぶだけで大丈夫そう。
☆13は敵Lv230、☆15は敵Lv500にまで跳ね上がるので、最強キャラの分類に入るキャラクター達じゃないとホストの人がPT解散して組み直したりも普通にあるようです。
そりゃ、難関クエクリアしたいのにLv100になっていない☆4キャラとかで☆15のマルチに来られても、控えめに言って困るんでしょうな。

で、19日の水曜日にログレスではファンミで言われていたアバターコレクション、通称アバコレが実装されました。
メンテ時点で所持している防具やアクセの見た目情報がアバコレのクローゼットに登録され、実物を売却してもアバコレ内ではいつでも見た目装備として使うことが出来るようになりました。
6属性エレメントコートなど、持っていたいけど所持枠を減らしたい装備を売却できるようになりますね。

そしてアバコレ機能により今までよりも遥かに楽に色々と衣装の組み合わせを試せるようになったので、既にセンスある人々が着せ替えを楽しんでSNSなどに画像投稿を行っている模様。
アバターイベントを今SNSで行われている事も一因なんだろうな。

それじゃ今回はここまでで。
お疲れ様。

END
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アプリ共闘会議録#116

2017/7/7日の金曜日、アプリ共闘会議録#116を行った。
この日はプチTRPGが展開され、猫と医者が散策。
そしてシニアカーに乗ってブイブイ言わせるあのご老人も水翼四方街に登場する事となる

アプリ共闘会議録#116参加者

・イサク
・kio
・むしゅう むみ
・ミケイラ
・アウダーチェ

陰陽おとぎソールのイベントも落ち着きのんびり期間中。
ログレスでは進撃のイベントが第二弾開催中で、進撃武器の再登場やリヴァイのはたきなど武器としては不思議な物まで追加されていましたね。
これ以前にもバナナな妖刀だったり、ハンマーな天錘(キノポ君付き)だったりとネタ武器は出てるので、作品元のネタを活用した武器が出てもおかしくは無いのか、うむ。



今回のTRPG枠

逃げ足の無駄に早いおじいちゃん事ドクターペッパーさん。
とあるシナリオでご一緒した時に協力して探索したキャラクターである。
尚、シナリオブレイカーとも言われているキャラで、少々意味不明な技能と悪用すると危険な技能があるので他卓では参加お断りを言われてきた残念おじいちゃんでもある。

そんなおじいちゃんは一軒家(警察官一家)の下の地下に住んでいるという話だったが、そこの一軒家の住民達には気が付かれていないという…なんていうステルスおじいちゃんである。
コンクリート製の壁や床で構築された地下室で科学作業台など一通りの物が揃っている。
一軒家の庭にマイクラでいうトラップドアのようなドアがあり、そこから出入りしているらしい。

…えっ何コレ相当シュールなんですけど。
これ実際に一軒家の一家と遭遇したらどうなってしまうのやら。


Dr「さてGM、制作:睡眠薬を振るぞい」
KP「ふむ、具体的にはどういう風になる?」
Dr「GMにダイスを振ってもらい、その出目を見てGMに効果を決めてもらうのじゃ」
KP「ほほう随分とKP丸投げやなぁ?」
Dr「その方が(わしが)面白いのじゃ」
KP「まったく…じゃあ一回やってみようか」
(裏ロール)

KP「…それじゃあ、経験上睡眠薬っぽい何かが出来上がったな」
Dr「効果は実際試さないと分からんのぅ、それじゃちと出かけるかの」
KP「ちょっと待てこのじーさん薬持ってどこ行く気だw」
Dr「道中自販機で天然水を買っていくぞ^^」
KP「もう嫌な予感しかしないんだが」
Dr「その天然水に睡眠薬をとろーり溶かしておきます^^」
KP「(やる気だこのじーさん…)」
Dr「駄菓子屋へ行くぞい、子供達はおらんかの?」
KP「では幸運で運よく駄菓子屋に子供達が居たかどうかをどうぞ」
(ロール)

Dr「成功じゃ、描写宜しくの」
KP「では運良く男女2人ずつ、少年少女がいた事にしよう」
Dr「そこの子達、喉が渇いておらんかの?良ければ水を飲むかの?」
少女①「知らない人からもらっちゃいけないっておかーさんが言ってた!」
Dr「大丈夫じゃ、わしは人じゃなくて宇宙人さんなのじゃよ^^」
KP「ファッ!?」
Dr「だから安心して飲むのじゃ」
少女①「で、でも…」
少年①「よーしそれじゃあ俺がその水頂いちゃうぞー!」
Dr「ほっほっ構わんぞぃ、ホレ」
少年①「ゴクゴクゴク…」
(POT対抗ロール)

少年①「ぷはーっ、じいさん中々この水美味いな!」
Dr「そうかそうか、良かったのう(うーむ、今回の結果は微妙じゃのう)」

KP「NPCに対して平然と人体実験を行っていくスタイル」
Dr「いやーハッハッハッ」
KP「そんな事するから卓出演お断りされるんじゃよwww」
Dr「年長者の楽しみと実験に付き合ってもらっただけじゃよ~」
KP「やれやれ…」


という結果に。
某シナリオで俺氏の探索者と一緒にプレイしていた時も相当だったけど、水翼四方街に来てもノリと勢いがまるで変わっておらんのじゃ。
キャラシを確認してみてもシニアカーの存在感がやっぱり異様なのじゃ。
普通は技能で取るような内容じゃないからのぅ。
そんな事を言っていたら話し方が移ってしまったかもしれん。
今回はここまでじゃ、画面の前のお主ら見てくれてありがとの。

END

アプリ共闘会議録#115

2017/6/30日の金曜日、アプリ共闘会議録#115を行った。
最近は銀髪ロリ大好きな人の気配がサラッと現れたり消えたりしている件。


アプリ共闘会議録#115参加者

・イサク
・リノケロス
・アウダーチェ
・朔
・鈴代 未来

始めはイサクさんやアウさんにリノさん達とおとぎソール雑談。
イベントがようやく終わりを迎え、次なるイベントに向けての交流をちまちまと進めていく。
今回のすあま200交換枠に鬼丸国綱の水着バージョンや乙姫が登場していましたが、メンバーの中に交換された人は居るのかな?なんていう想像をしたりもしていました。



そういえばいつぞやの琴音ちゃんが電車で初登場した回あたりで、NPCは5人くらいが丁度いいとか考えていましたが、今は水翼四方街という表舞台とアビスストリートという裏舞台が存在し、完全にシティ系アドリブシナリオが出来る状態になっているので、イベントを多々発生させるために様々なNPCがあれから追加され続けています。


さて、以下今回行われていたシナリオの一部始終。

~始まりの連絡は突然に~
場面は水翼四方街のζブロック、紅翼探偵事務所に勤める初月は今日も資料整理を行いながら依頼の電話番を行っていた。
時間帯は午後3時、近場にはアリスちゃんだけが居る状態である。

アリス「はつつきさ~ん」
初月「はいはい、なあに?」
アリス「依頼の人来ないですねー」
初月「そうだねー」
アリス「平和なのはいい事なんですけれど暇ですね~」
初月「暇だねぇ~」

アリス「はつつきさん美味しいお菓子知りませんか?」
初月「この間まとめたアプリあったでしょ、アレ見るー?」
アリス「そういえばアップされてましたね」
初月「大体水翼四方街の御菓子屋さんはまとめたよー、ipad見る?」

KP「アリスちゃんは初月さんから受け取ったipadを操作しようとしましたが、指先が触れるとipadの画面がみしっという嫌な音を立てる、それを聞いたアリスちゃんは慌てて指を離しました」

初月「おっと画面傷入っていない?大丈夫かな」

KP「アリスちゃんは片腕を○○にして細くしていき、その中の○○で優しく触れるようにipadの操作を始めました」

初月「人がいない時はそれでもいいけどねー…依頼の人来たら戻してね?」
アリス「はーい(元気よく)」

KP「そんな時ですが、初月さんの携帯に連絡が入ります」

初月「はい、黒沼です」
氷「もしもし、私よ」
初月「あっ、凛々ちゃんこんにちは。どうしたの?」
氷「探偵の方々にちょっと協力してほしい依頼がある」
初月「ほう、どうしたの?」
氷「といっても、ごくごく平穏な探し物の依頼よ」

初月「まあアビスストリートと水翼四方街では平穏の度合いが違うからあまりつっこまないけれども…今は依頼も無いから大丈夫ですよ」
氷「そう、では受けてくれるという事でいい?」
初月「そう…ですね、はい大丈夫です」
氷「ありがとう、ではBブロックの廃酒場に居るから都合付いたら来て」
初月「あっ、ちょっと待っててね」

初月「アリスちゃん、今しがた依頼入ってね」
アリス「あっ、そうなんですか?」
初月「氷月凛々ちゃんって覚えてる?スナイパーの子」
アリス「私と乱闘を繰り広げたあの方ですか…あの人から依頼ですか!」
初月「そうそう狙撃術に長けている人ね」
アリス「大丈夫なんですかその依頼…」
初月「いやー私も不安しかないんだけど受けるって言っちゃったし、依頼も無いもんだしから…」
アリス「はい…」
初月「どうかな…付いて来てくれる?私アビスBブロックは私一人じゃちょっと無理」

アリス「周りの方々が○○に陥る可能性がありますがそれでも良ければ…」
初月「それはだめですね…」
KP「一応彼女は補足はしてくれますね」

アリス「ただ単に初月さんを守る事だけなら何とかできなくはないですけれど…」
初月「あっじゃあそっち方面で出来たら力貸してほしい…」
アリス「はい分かりました、それでは付いて行きますね」
初月「ありがとう、ごめんね。」
アリス「ううん、いいですよ」
初月「よかったー」
アリス「何時も美味しいお菓子おごって頂いていますから♪」
KP「彼女は屈託のない笑顔を向けてくれます」
初月「よし、今日も可愛い!」

初月「アリスちゃんも付いて来てくれることになったけど、二人でも大丈夫?」
氷「別に、探し物だし人数は多い方がいい」
初月「分かりました探し物ですしね、じゃあそのように…今から向かえばいいんですね?」

氷「そうね…あっでも今はちょっと…美穂のヤツが大暴れしているから」
初月「暴れてんのかいぃぃ…」
氷「明日、朝方に来てちょうだい」
初月「明日朝方?分かりました」
氷「それまでには止めておくから」
初月「う、うん…」

KP「それでは電話はここまででした、彼女からの依頼は左手のような彫刻の捜索に協力してほしいという内容ですね。彼女によるとアビスストリートのどこかにあるらしく、コレの捜索依頼を受けたのだそうだ。単純に彼女だけでは人手不足の為、こちらに白羽の矢が立ったという事だそう」

初月「それじゃあコンピューターで明日までに集められる情報を集めに動きましょうか」




と、こういった感じで導入が行われシナリオが進行していきましたとさ。
このシーンだと初月さん以外が低身長という…、この卓の不思議な所はアビスストリート側の人間でSIZ8のキャラクターは大概ヤバイ戦闘系技能を持っているという法則が確立されつつあるらしい。
最もアリスちゃんに関しては表のキャラクターではあるんだが。

それじゃ今回はここまで。
お疲れさん。

END

アプリ共闘会議録#114

29年6月23日の金曜日、アプリ共闘会議録#114を行った。
今回は特に臨時枠は無く、簡単なロールプレイをちょろっと行った感じ。

アプリ共闘会議録#114参加者

・イサク
・アウダーチェ
・リノケロス
・kio
・鈴代 未来

陰陽おとぎソールの七夕イベントも後半戦に入った。
ランキング報酬の織姫や5章報酬の彦星獲得からの強化をするための周回を行っているプレイヤーは一定数居るのではないだろうか?
俺氏は言わずもがな、アイテム貯蓄中なのでこのイベントは物語を最後まで見たら終わりと判断する事にしている。
後は鬼丸国綱や金太郎等の限定版式神が登場し、期間限定としてガチャ入りしている模様である。
恐らく俺氏には縁は無さそうだし、これも横に置いておいていいかもしれない。

それじゃ簡単にTRPG枠


○楸さんとNPC
彼女達と一緒に大型ショッピングセンターにやってきていた楸氏、アリスちゃん達の衣類ショッピングが終わるのを待つために良くある四角い椅子に腰かけてのんびりと待っていたところである人物が現れる。

KP「では椅子とテーブルが置いてあるような所に腰かけて待っている、と」
楸「そうですね、彼女達からはあまり離れていない距離で、視界に入る程度の場所にいますね」
KP「分かりました、ではあなたの上斜め後ろの方から換気ダクトがパカッと開きます」
楸「既にwwおかしいwwwwwwww」
KP「シュタッ…と一人の青年が降りてきました(この時換気ダクトを閉めながら)そして貴方に声をかけてきます」

?「やあ」
楸「ああ…?君か」
?「一人で黄昏てるね、どうかしたの?」
楸「うーん…変わり者の女の子との接し方が良く分からないな…って」
?「変わった女の子…っていうのは良く分からないけど、女性への接し方は男性の永遠の課題じゃないかな」
楸「その女性の扱いに慣れている筈の知り合いは体面的にどう対応したのだろうか…」
?「えーっと、それはもしかして神原さんの事?」
楸「ご名答」

?「だったら彼に伝えてあげなよ、僕としてはどうでもいいんだけれど、彼は裏の世界では見つかったら殺るレベルで目を付けられているよ」
楸「それを伝えたとしてもアイツは行くんだろうな」
?「遠目で観察した感想に過ぎないけど、彼の煽り性能は筋金入りだと思うし」
楸「アイツの最後は恐らく、女に刺されて死ぬんだろうと私は見ている」
?「案外それが正しいのかもしれないね」




と一場面を書き出すと今回はこのような感じになったかな。
着々と知り合いを増やして人との繋がりの強化を図る楸さんであった。

それじゃ今回はこの辺りで。
お疲れ様。

END

アプリ共闘会議録#113

2017/6/16日の金曜日、アプリ共闘会議録#113を開催し、翌日には臨時枠を行った。
今回は臨時枠でのkioさんとアウダーチェさんによるTRPGを記録していこう。


アプリ共闘会議録#113参加者

・kio
・アウダーチェ
・朔
・リノケロス
・ミケイラ
・イサク

陰陽おとぎソールで織姫&彦星、乙姫や浦島太郎に金太郎といった式神達が天の川の主催する水着イベントに参加するという形での塔タイプイベントが開催された。
今回は走る予定はないが、こうしてまったりと推し進めていくのも少しづつ物語を読み解く感じでとても良い。
踏破報酬☆5枠は彦星で、ランキング報酬☆5枠は織姫でした。
七夕飾りちゃんはそういうキャラ付なのね分かりました(苦笑) なんだかどこかの緋弾女子を少し連想してしまったけども。

TRPG枠では以下のような感じに。



○シーン1 ‐再開は硝煙と共に‐
普段から狂気じみている系女子の黒姉がよりひどく暴走しているらしいという話を、その妹から受けて調査に乗り出した探索者は、裏通りで活動している者達を中心に聞き込み調査などを行っていた。
PLの楸さんには同伴しているNPCが数名ついている

KP「てことで、今は廃酒場に居るので人の居る酒場に行くならDブロックに移動する必要があるね」
楸「成程、こんな人気のない酒場で彼女(NPC)は何をしていたんだろうね」
KP「まああの子にとっては日常のようなものさ」
楸「それじゃあ表に出てDブロックに向かいます」

KP「では表に出たところで銃声がするかな、幸運どうぞ」
楸「幸運半分しかないよ!…セーフ…。」
KP「ではその放たれた凶弾は後ろに居たアリスちゃんにあたってしまうかな」
楸「あ、アリスちゃん大丈夫!?」
アリス「い、痛いです…」

KP「そうしているとコツコツと二人分の足音がしてくるのがわかるだろう」
楸「音のした方を振り向きます」
KP「楸が音のした方を振り向くと、そこには青年と美少女がいた。…最も美少女の方は正常な精神状態にあるとははた目から見てもとても思えず、危険という文字が適切と言う他にないだろう。青年はそんな彼女を横目にしながらシャーペンと手帳を持ちつつ何かをメモしながら彼女に付いて来ている感じである。そして問題の彼女はと言うと…」

?「アハハハッ 殺す殺す殺す殺すッ!」
KP「……とてもじゃないが話の出来る雰囲気ではないのがわかるだろう、問答無用とはこの事か」

楸「うわぁ…ん、あの子は確か…KP彼はメモ書きしてるだけですか?」
KP「そうですね、そして彼女は襲い掛かってきますので戦闘ですよ」

楸「うわぁい…(勝てる気がしない)」
兎「楸さん、アレは一体…」
楸「恐らく裏の住人であることは明白だ、更に探し人というのは彼女の事なのだろう…」
兎「そんな、どうやって落ち着かせれば…」

KP「さて、暴走している彼女は貴方達に向かって発砲の構えを見せるかな、今なら戦闘直前なので一言くらい何か言えるかも」

楸「じゃあ…彼女の隣にいる青年に、彼女を止めるように話そう」
?「それは出来ないかな、まあ悪いけどこれも僕の仕事なのよね」
楸「(見るからに彼女の観察と言った所かなぁ)」

KP「それでは戦闘ロールです」
楸「はーいwww」


○シーン2 ‐こちら捜査官、目的の建物に潜入した‐

戦闘シーンから大幅カットのNPCが少し増えて敵の本拠地への潜入。
アイテム捜索の探索パートになる、後はPLに冬華さんが参戦している。

KP「この建物の地下は階段に近い順にA・B・Cの扉があるかな、全体的に暗めの通路になっている」
冬華「となるとAの扉かな?」
楸「じゃあ行ってみますか、Aの扉を開けましょう」
KP「では鍵を使用して扉を開けました、中は暗く、明かりが必要だ、近くに蛍光灯のスイッチがある」
楸「いやな予感しかしないけど付けましょうwww」

KP「薬品倉庫②と言った部屋ですね、各種薬品や実験を行う科学作業台もあり、一部は散らかしたままです」
冬華「さっき手に入れた情報で、遠隔薬の原液があれば解毒薬作れるらしいですから…それを作りたいです」
楸「別の部屋で数本手に入れたし、ここに科学作業台もあるからね、丁度いいか」
KP「それじゃあ3本なので、3回ですね。科学作業台で作業、<薬学>で制作どうぞ」

冬華「一本目成功」
楸「二本目成功」
冬華「三本目成功」
KP「おおう…(失敗含めて複数配置した意味あったかなぁw)それじゃあ二回は落としても大丈夫になったね」

KP「アリスちゃんが何かを見つけましたよ」
アリス「コレなんだろう?」
KP「彼女が見つけたのは小さな鍵がついた引き出しだ」
楸「開けてみましょう」
KP「鍵がかかっている」
冬華「鍵を探しましょう、この部屋にあるかは分かりませんけど」

KP「では<目星>の方をどうぞ」
楸「ごーん…大失敗」
冬華「成功です」
KP「先ほどの科学作業台の中に、追加で原液がもう一本あるのが分かりましたよ」
冬華「あら…折角ですし加工しておきましょうね」

楸「では私がやりますよ」
楸「四本目…成功w」
KP「ではまさかの四本目も出来上がりますねww準備万端ですねww(原液配置半分でも良かったなコレww)」

冬華「これで大丈夫ですね、何かあっても対処できると思いますよ」
楸「鍵は開かないから仕方ないか…」
冬華「今はあきらめるしかありませんね、不用意に音を立てたくもありませんし」

KP「妹ちゃんが歩き出そうとしたときにジャリンという金属音がします」
妹「え、なんですか今の音は?」
楸「あれ、それ床のスキマ…鍵ありましたね」
冬華「開けてみます?」
楸「開けてみましょう、鍵くださいな」
妹「はい、どうぞ」

KP「引き出しの中にはですね9㎜弾薬(拳銃用)の薬莢が15発分入った予備弾倉が2個入っていましたね」
冬華「なんでこのようなものが…」
楸「予備弾薬かな?お姉さんが正気に戻ったらあの人銃使えるから渡すか…」
冬華「妹ちゃんに渡してもいいんじゃない?この子も使えるでしょ」
楸「じゃあそうしますか」
冬華「持っててもらいましょう」
妹「それじゃあ私が持ってるね」
楸「お願いします」




という感じで展開されていました。
前者はシナリオ中盤での暴走する姉ちゃんとの遭遇イベントで、後者が本拠地潜入メタルギア的な探索ミッションである。
何時もはアドリブで卓を回す俺氏だが、今回はベースとなるシナリオと神話生物、そして自作NPC達を配合したオリジナルのシナリオになる。
不慣れなので正直完成度はお察しではあるのだがね。
しかし序盤に参加していたミケちゃんと朔様はじめ、kioさんとアウダーチェさんでバトンを繋いで完走出来たので良かったと思っています。

じゃ今回はこの辺りで。
お疲れ様。

END
プロフィール

黒翼刹那

Author:黒翼刹那
よう、ここを見に来たってことは実はアンタよっぽど暇人なんだろ?

・陰陽おとぎソール(β版先行勢)
・剣と魔法のログレス(w2)
・マインクラフト(まったり)
を中心に俺氏はプレイしている

かつてあやかしの水翼総司令として活動していたが、あやかし陰陽録の終了と共にその活動をひと段落した。

「2016/9/21」日に陰陽おとぎソールが公開されたので、こちらの方はなつかしみも感じながらじっくりやっていく。
文章が多いが、陰陽師に役に立つんじゃないか的な情報も集めているので、そちらの情報提供があったりしたときにはちょくちょく書いていく予定。

このブログは一応アダルトジャンルに該当するが、実際はPCゲームの極一部の記事位しかそれに当てはまらない。 …そういう意味では2次元にしか興味がないのかもしれない…?

あやかしの会議改めアプリの会議として継続して会議活動を続けているので興味があれば気軽に一言どうぞっと。

じゃまぁ、俺が分かれば良い的な日記のようなモノだが気楽に見ていってくれ。

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