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アプリ共闘会議録#104

2017/4/14日の金曜日、アプリ共闘会議録#104を行った。
今回は特筆して記述すべき内容というのは特には無かったのでいつも通り雑談でも。


アプリ共闘会議録#104参加者

・幸村クロ
・イサク
・アウダーチェ
・朔
・鈴代 未来
・リノケロス

ログレスの方で聖闘士聖矢コラボが始まっていたけれども、これは適度にやるくらいでいいかなと考えてる。
報酬にスキルソードがあるから、コレ目当てに周回してる人は多そうですね。
昔はいざ知らず、今となっては武器の進化には進化素材、スキル上げには対応した属性のスキル素材と流れが出来つつあるわけですしおすし。

陰陽おとぎソールでは最近お昼の召喚でまるで☆5が出てこない状態になっているので、こう語る事が無くなってる感は否めない。
あえて挙げるなら、地道にアイテム交換を繰り返してイベントに着々と備えているという事くらいだろうか。


それじゃあ今回のTRPGの雰囲気を記録しよう。


○以前ショットガンの本体だけを手に入れた儚さん。しかし肝心の使用する弾薬の調達を忘れてしまっていた。
今回はそのショットガンに使用する銃弾を手にする為の、言うなれば御買い物回である。

参加したのは巴さん・空野さん・儚さんの3名。
表通りの洒落たケーキバイキングのお店が今回の開始地点。
巴さんが表通りに顔を出した時に訪れるこの店にたまたま3人が集まり、儚さんの御買い物を手伝うといったシンプル構図となった。

巴「お買いものですか…?」
儚「前回すっかり買い忘れちゃいましてー」
空「危ない所に行くようだからね、心配だから俺もついて行こう!」

アビスストリートでは情報は金になる。
三人は巴さんにアビスストリートを案内されながら弾薬販売の情報を掴む為、酒場を訪問した。
一癖二癖もあるMOBから交渉で空野さんが情報を引き出すと、三人はその場所に向かっていく。
その途中でNPCの子がやってきてお手伝いしてくれた。

弾薬を販売していたのはお年を召したご老人だったが、その技術には職人としての技術に磨きがかかっており、堅物そうではあったが真面目な話は聞いてくれそうな良きご老人という印象である。
三人は彼が腹部をけがしている事を特定し、医療技術を持つ人が治療を行うと申し出て、その治療費の代わりに弾薬を譲ってもらうという約束を取り付けることが出来た。
この後にショットガンの弾薬を無事儚さんが手に入れることが出来たのである。

その後表通りへと帰路につく空野さんと儚さんの身に一波乱起こる事になってしまうのは、この時の二人は知る由も無かったのである。



色々ありましたが、今回も無事にRPを進める事は出来たので良かったかな。
次回の会議がどうなるかは分かりませんがまた頑張りますかね。

それじゃ今回はこの辺りで。
お疲れ様。

END
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アプリ共闘会議録#103

4月7日の金曜日、アプリ共闘会議録#103を行った。
某知り合いを誘ってみたら卓のカオス化が尋常じゃなかった件について。

・朔様
・むみむしゅう
・リノケロス
・幸村クロ
・アウダーチェ
・イサク
・アンハッピーガール

おとぎソールの桜舞う討伐イベントが終了。
最終結果としては90体の討伐対象を倒したんだったかな?
討伐イベ式は取り敢えずLv80の討伐対象を倒すのでひとまず満足である。

問題は次のイベントで、恐らく物語系の塔タイプが来ると思われる。
その時に前回のような感じでは無くて、モチべの上がる式神が来れば貯め込んでいるアイテムを使ってスタートダッシュを決めることが出来るでしょう。

ログレスの方ではクランボードが最近実装されましたね。
このボードは遊び心的な感じで扱っていければ吉なのかな。
おもしろい使い方を考えてみるのもいいかもしれません。



今回の卓要素は色々おかしかった。
何がおかしかったかというと以下のようになる。

・新PLキャラクター登場 (わかる
・既存PLキャラクターとの会話場面 (わかる
・シーンは食べ放題形式のお菓子屋さん。 (わかる
・二人はお菓子を楽しむ為にやってきている (わかる

・新PLキャラクター、店員に対して突然<ホットケーキのムニエル>という謎の注文をする (ん?
・既存PLキャラの中の人、リアルお菓子知識もあるが何の事か思い当たらず (んん??
・KP、新PLキャラの中の人に確認したら、
 <焼く前の液状のホットケーキの事>をどうやら言いたいらしい (んんん???

・みんなでそのPLに一言。 「「「普通に焼いて食べましょうよ!」」」


○シナリオひと段落して、まったりロールプレイをしていたシーン。
一人のPLの家に行き、茶菓子を嗜みながら雑談をしていた。

・この家に住むキャラの中の人は、小袋に入った沢山のビスケットの山を置いたつもりだったらしい。
・その中から、新PLキャラが突如ブラックサンダー(チョコ菓子)を生成して当たり前ののようにビスケットの山の中から取り出す。
・ついでと言わんばかりに<ホットケーキのムニエル>もドロドロと生み出して存在する事にしようとするヤヴァイロールプレイ。
(普通はあってもいいかどうかをKPに話し、判断してから有無を決めると思うけど、この場はノリと勢いで良しとした)

・この辺りで参加者全員腹筋崩壊。
・突如現れたブラックサンダーに、異空間から召喚した説が持ちあがる。
・某魔道技師さんの影響ですかそうですか?
・この後ブラックサンダーで小一時間の間爆笑していたと思われる。




そんな記録を後日見返した俺氏から一言。
こ れ は ひ ど い

難しい線引きではあるけどロールプレイによる”特定の物等があったこと”にする流れというのは良い場合もあれば悪い場合もある。
このシーンの場合は、お菓子の山からお菓子を取り出しているので、クトゥルフのルール的には十分アリの範囲。
悪い例があるとすると、アパートの一室に実は象をペットに飼ってるんです。餌を一トンあげましょう。みたいな感じだろう。

現実的に考えてありそうなもの、事柄はロールプレイによるあった事にしていい範囲内に<<入るかもしれない(最終的な有無はKPの判断)>>って話ね。
いやあクトゥルフは奥が深い。

それじゃ今回はこの辺りで。
お疲れ様でした。

END

アプリ共闘会議録#102

2017/3/31にアプリ共闘会議録#102を行った。
今回はミニミッションを行う剣豪のTRPG回である。


アプリ共闘会議録#102参加者

・リノケロス
・朔
・アウダーチェ
・イサク

おとぎの討伐イベントの残り期間も段々と減ってきて、気が付けば後5日。
強者勢はLv200の討伐を完了させている人が大半ではあるが、俺氏はのんびり行かせてもらおう。
目標のLv80討伐自体は終えることが出来たので、こののちは行けるところまで行こうと言った感じの気分である。

討伐対象を倒すときは、被ダメージを大きく増やす必殺スキル+与ダメージを上昇させるスキルと言った風に組み合わせると大幅な効果が期待できるようになる。
(おとぎでは低レアリティの式神でも、一部の子が相手の被ダメージを6割以上上げるというとんでもない子が居たりして、低レアリティだからと言って横に置きっぱなしにする事が中々無かったりする。)

因みにダブルチッター(エルフチッターをフレンドで借りて、自分も編成する)で敵の受ける被ダメージを二人のスキルでポンポン引き上げてダメージを与えていくという戦法も編み出されている。

ログレスではお花見イベントが開催中なのだが、時間限定系のイベントで非常に参加しにくいときた。
更に困ったことに、クリア条件が単に言ってしまうと二段階の条件を満たさなくてはならない。
①幻惑を倒し続けて天気を光の天気?に変更する
②光の天気になったらレアモンのファントムが出るようになる
③それを倒すと専用のエリアに飛ばされ、そこで追加で5体ファントムを倒さなくてはならない。
④上の一連の流れを短時間で行わなくてはいけない。(制限時間が短い)

1回クリアするだけでも時間をかなりかけさせられる仕様になっている。

しかし③のタイミングでは、ファントムの名前を語ったレアモンが出ることがある。
そこでレアモンを討伐すると進化素材の結晶や、進化合成用の素材がごろごろと出ることがある。
なので一長一短と言った所か?

それじゃ今回のTRPG枠。


今回はリノさんをアビスストリートへとご招待。
危険な裏通りでも安心してみていられる堅実なプレイングスタイルで進めていった。


KP刹那「貴方がこのブロックに入ると、周囲は酷い惨状でした。周囲には死臭が漂い、人間の物と思われる”部品”が散らばっています。表通りは赤黒く染まり、流石の貴方でも目を逸らしたいほどの現実でした。自分が訪れる前に、一体何があったのかを考えるほどの光景でしょう。アイデアロールです」

1d100
60>56 成功

KP刹那「貴方はこのアビスストリートの派閥で二つの勢力がある事を思い出します。その勢力同士は目的が食い違っており、何かにつけては衝突する事が多い事も思い出していいでしょう。今回のこの現状もその勢力同士が戦った跡なのではないかと考えることが出来ます。しかし、その理由までは分からないでしょう。」

庇「何があったかは分かりかねますが、二つの勢力の衝突の跡なんでしょうね…」

KP刹那「そんな中、貴方は一人の女性を見つけることが出来るでしょう。緑色の長いロングヘアーをしており、仕事着のような衣服を着こんでいて、この惨状に戸惑いながら移動しているようです。」
庇「おやおや、あの方は…?」

KP刹那「たちの悪い人間たちのたまり場であるこの裏通りにしてはあまりにも浮いているその存在。貴方は技能を振らずして分かります。以前某シナリオでご一緒した事のある琴音さんであることが分かりますね」

庇(PL)「あー…なるほど…」
KP刹那「彼女はスキマの道を縫って通るようにしてFブロック方面に向かっているようです、どうしますか?」

庇(PL)「後ろから気が付かれないように、後を付けて見ましょうか」
KP刹那「となるとそうですね、追跡の技能を振りましょう」

1d100
50>14 成功

KP刹那「それでは彼女の後を見失わずに追いかけることが出来ます。”気が付かれないように”とのことなので、このまま隠れるor忍び歩きのどちらかの技能を振ってください」
庇(PL)「どちらも同じ確率なので、隠れるで行きましょうか」

1d100
50>23 成功

庇(PL)「成功しました」
KP刹那「では彼女には全く気が付かれる事はなく、そのまま追い続ける事が出来ることにしましょう」

KP刹那「追い続けると彼女はDブロック及びFブロックの境目までやってくるのですが、路地に入ったところで前後から挟まれるような形で4人のごろつきがニヤニヤしながら登場します」
庇「いやな予感がしているのですが…」

ごろつきA「よおお姉ちゃんこんな所でうろうろしてどうしたのぉ?」
ごろつきB「この辺りはコワーイ人でいっぱいだから出口まで連れてってあげるよ?ふへへ」

琴音「い、いや…」

KP刹那「この男達は琴音さんに対して下心満々で近づいていきます。彼女は前後を挟まれ逃げられない状況に恐怖で怯えています。このままではよからぬことに巻き込まれるのは時間の問題でしょう。貴方は隠れている場所からでもそれが見えますね」

庇(PL)「隠れるのをやめて、その場に向かいます。その際に近場の二人だけでもいいので、大まかな特徴を確認したい」

KP刹那「OKです、それではFブロック側の二人は離れているので分かりませんが、Dブロック側の二人(A、B)に関しては見える事にしましょう。特徴を見るために目星のダイスロールをお願いします。1d100です」

1d100
85>45 成功

KP刹那「そうですね、この二人はあからさまにおかしい物は持っていない事は分かります(鉄パイプなど) ですが、腰の所ふくらみがあり、そこに何か隠している可能性にあなたは気が付いて良いでしょう。 大きさから察するに拳銃かもしれません。」

庇「なーるほどそういう事ですか」
KP刹那「では表立って出てきたあなたはRPによる行動がとれますね」

庇「あんたらそこで何やってるんだ?」
ごろつきA「ああん?なんだおめぇは…おい何処から出てきやがった?」
ごろつきB「おにーさんみたいな人はお呼びじゃないんだよ、帰った帰った(シッシッと手で振る動作)」

庇「あんたらは用が無いと思っててもこっちは用があるのでね、その女の子をどうしようって気だい?あんたらは」

ごろつきA「それは俺達がおまえに言う必要がある内容には思えんなぁ?」
ごろつきB「さっさと帰んないとふるぼっこにしてやんぞテメェ」

庇「このままじゃらちがあかないな。その子を離すまで俺はここを退かないぞ?」

ごろつきA「チッ…しょうがねぇなぁ、おいてめぇら!」
BCD「うっす」
ごろつきA「その女抑えておけ」

KP刹那「そういうとFブロック側に居たC・Dのごろつきが彼女を押し倒すようにして押さえつけましたね、琴音さんは泣きながら抵抗していますが、二人がかりに押さえつけられて逃げられない模様です、更にごろつきDが彼女の手足をコードのような物できつく縛り上げてしまいます。」

琴音「やめてください、離してください!」
ごろつきD「大人しくしてなぁ!」
KP刹那「そういうとごろつきDは彼女の事を何度も叩き、泣かせていますね」

KP刹那「そして前にいたごろつきAとBが貴方に対して戦闘を仕掛けてきます!」
ごろつきA「この辺りを占めてる俺らに喧嘩を売ったんだ、覚悟は出来てんだろうな!」
ごろつきB「生きて帰れるとは思わない事だ!」

庇「悪しき輩には、少し反省して頂かないといけませんね…参ります!」




一部を抜粋するとこのような感じでしたね。
庇さんは当卓キャラでは1位2位を争うレベルの戦闘力の持ち主なので、1対4の状況でも慌てず騒がず戦い抜きました。
(PLが一人という事で難易度の調整も入っていますし)

ココには記述しきれていませんが、こののち朔様が暴走するシナリオに翻弄されながらクリアしていきました。
深夜テンションって怖いね、思い返してみたらクトゥルフ的にもう笑うしかない描写が多かった気がする。
まあ、身内が楽しければそれでいいか、うん。

それじゃ今回はこの辺りで。
お疲れ様。

END

アプリ共闘会議録#101

2017/3/24にアプリ共闘会議録#101を行った。
この日は特にシナリオは回してはいませんね、「シナリオ」は。


アプリ共闘会議録#101参加者
・アウダーチェ
・スバル
・朔
・リノケロス
・kio
・イサク

ログレスではデスペラード押しなボックス武器。
ダメージリミットが異様に上昇するという事でインフレマッハで進んでるなぁとは思いますが、仕方ないんでしょうかね。
後はアバタープレゼントという事で、ワンダーナイトシリーズが配布されました。
配布に喜んでいたら、最初に登場した際にporoガチャで何百回も引いて、全部位99個マンドラボックスに入れていた事を思いだして微妙な気分になりましたとさ。

陰陽おとぎソールの方では討伐イベントが始まりましたね。
討伐イベントは以前に書いた仕様と大体は同じなので新しく書くことは特にありませんが。

今回は結構なイケメンさんがいらっしゃるので、頑張る人は居るんじゃないでしょうか?
まあ討伐期間中は俺氏は大人しくしておきますよ。
前回の物語イベントが正直微妙だったので、次回の物語イベントに向けてコツコツと準備を進めていくこととします。
貯めに貯めたアイテムを一つのイベントで解放すれば、ランキング報酬が狙えそうなのは宝石の時に実証済み。
コツコツ貯めていくの大事です。


それじゃ以下茶番枠


アンダーグラウンド改めアビスストリートと命名したこの裏通りで繰り広げられる茶番回。
治安の極めて悪い中、探索者がうろつけば絡まれるのは必然なわけで。
ギャングやごろつきと言ったNPC達が低確率で襲い掛かってくるロールがあったりする。
(その為の判定もしっかり決めてたり)
上記の都合上探索者は戦闘技能を持っている事が強く推奨される。

そんなアビスストリートでのRPの1シーンがこんな感じ。

KP刹那「闇医者である巴さんの診療所に傭兵らしき二人組が入ってきました」

傭兵「あんたが医者だな?」
巴「はい私が医者ですが」
傭兵「金は出す、ちょっと仲間を見てやってくれないか」
男はそういうと、背中に背負っていた手負いの男を床へとおろした。
その仲間らしき男は血まみれといって差し支えない状態である。

巴(PL)「パッと見容態はどんな感じでしょうかね?かろうじて生きている感じ?」
傭兵「素人目ですまんが、少なくとも3回は撃たれている。足、手、胴体のそれぞれに1発だった…と思う」
巴「緊急手術だな、銃弾取り出しもしなきゃいけないだろうし、琴音ちゃん準備よろし…」
(琴音は二人の気迫に怖がっており、治療室の柱の陰に隠れてこちらを伺っている)

巴「琴音ちゃん、準備するよ。緊急だからね?」
(負傷している男を担架に乗せながら)
琴音「は、はい…(震)」

巴「ちょっとあんたはここで待っててくれないか?」
傭兵「ああ、分かった。」

KP刹那「では手術を専門的に行ったという事で、医学のダイスロールをどうぞ。1d100を2回です」
巴(PL)「それじゃ振りまーす」
=42&11(両方成功)

KP刹那「男は入院ですね、間違いなく。どんなに屈強で体力のある男だったとしても、2週間は必要でしょう(リアルだともっと掛かるんだろうなぁ…)2d3でHP回復判定です」
巴「振りました」
=2&2(HP4回復)

KP刹那「この男はHP4を2週間で回復出来るでしょう」



という感じでしたね。
全アドリブでも意外と何とかなるものです。
次回ではどんな混沌とした話になっていくのか、どんなイベントが発生するのか楽しみですな。

それじゃ今回はこの辺りで
お疲れ様。

END

アプリ共闘会議録#100

2017/3/17日の金曜日、 アプリ共闘会議録#100を行った。
この日は人数が揃わなかった為、シナリオは行わないだろうなとか思っていたら…

アプリ共闘会議録#100
・朔
・アウダーチェ
・砕牙
・kio
・イサク


ログレスで”デスペラード”が実装されたようですが、ブレイカーの上位に当たる物理職のようなのでガチャも流そうかなぁ考えている。
俺氏基本的にガチガチの物理職はやらないので、次の魔攻系武器が来るまでは手を出さないでおきましょう。

陰陽おとぎソールは更新がやってきて、次のイベントへの準備が行われたことと他に、勾玉結びという新機能が追加。
これは同じレアリティの勾玉を5個合成する事で、レアリティの一つ高い勾玉へと変えることが出来るものだ。
☆4勾玉も、5個合わせることで☆5の勾玉へと変えることが出来るという訳だな。

次回は討伐系のイベントになるので、あくまでもスローペースに進めていくこととしよう。



さて、今回のTRPG枠だけれども…
何かのシナリオを回したわけじゃありません、なんというか…

①その場でシナリオの流れを決め
②発生させるイベントに対して要求するロールを決め
③即座に反映していくという流れ
④後はダイスが勝手にとんでもない展開を生んでくれる
という状況に。

要は茶番なんだが、これが朔様とkioさんの二人を相手に恐ろしく捗ってしまい、5時間くらい続いたんじゃないかなコレ…
舞台はアンダーグラウンド、そんな世界で新しく生まれた朔様の探索者が生活している設定になった。
その日常についてのロールプレイをしていくと言うのがこの時の内容だったが、既存の探索者達がその場所に向かう途中で発生したごろつきとの戦闘が割とぶっ飛んでた。

ごろつきは4人居て、相対した探索者達は3名。
一人は戦闘タイプ、一人は対話タイプ、一人はヒーラータイプ。
ごろつき達の判定はリアルダイスにゆだねたのだが、その時の判定があまりにも酷かった。

4~5ターン程続いた戦闘中、ごろつき達全員が一斉に対話タイプのイケメンに襲い掛かり続けてるという大変な事態に。
戦闘タイプの探索者が一人一人倒していく中で、ごろつき(ダイスの女神)は何があってもそちらには行かずにイケメンを狙い続けていました。
ヒーラータイプの探索者がイケメンが叩かれるたびに治療ロールを繰り返していたが、イケメンは2回程体力が0になって…真面目な話クトゥルフのシナリオをプレイしている時以上に死地に追いやられていましたね。
…まあ彼らもクトゥルフのキャラは如何に倒れやすいか分かってくれたと思います。



その後治療の甲斐あってなんとかそのイケメン(対話タイプ)は生存することは出来ましたが、ある意味でKP的にも過酷であった…
アンダーグラウンドの設定をもう少し事前に練って、バランス取れるように調整したほうがいいだろう。

それじゃ今回はこの辺りで。
お疲れ様。

END
プロフィール

黒翼刹那

Author:黒翼刹那
よう、ここを見に来たってことは実はアンタよっぽど暇人なんだろ?

・陰陽おとぎソール(β版先行勢)
・剣と魔法のログレス(w2)
・マインクラフト(まったり)
を中心に俺氏はプレイしている

かつてあやかしの水翼総司令として活動していたが、あやかし陰陽録の終了と共にその活動をひと段落した。

「2016/9/21」日に陰陽おとぎソールが公開されたので、こちらの方はなつかしみも感じながらじっくりやっていく。
文章が多いが、陰陽師に役に立つんじゃないか的な情報も集めているので、そちらの情報提供があったりしたときにはちょくちょく書いていく予定。

このブログは一応アダルトジャンルに該当するが、実際はPCゲームの極一部の記事位しかそれに当てはまらない。 …そういう意味では2次元にしか興味がないのかもしれない…?

あやかしの会議改めアプリの会議として継続して会議活動を続けているので興味があれば気軽に一言どうぞっと。

じゃまぁ、俺が分かれば良い的な日記のようなモノだが気楽に見ていってくれ。

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